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革靴

リーガルのガラスレザー以外の見分け方ガイド【見た目や型番・おすすめ非レザー】

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こんにちは!革の小部屋管理人の小次郎です!

リーガルの靴を買いに行くと、ピカピカに輝くガラスレザーが目に飛び込んできますよね。

でも、革靴にハマり始めると「もっと革らしい質感を楽しみたい」「自分の足に合わせて育てていきたい」と考えるようになり、リーガルのガラスレザー以外の選択肢を探し始める方も多いのではないでしょうか。

実際、手入れのしやすさよりも経年変化や通気性を重視したい場合、どのモデルが非ガラスレザーなのかを正確に見極めるのは意外と難しいものです。

この記事では、私が実際にリーガルの店舗でチェックしている見分け方のコツや、01DRCDをはじめとする名作モデルの魅力をたっぷりとお伝えします。これを読めば、メンテナンスを楽しみながら一生モノとして付き合える最高の一足が見つかるはずですよ。

ポイント

  • ガラスレザーと天然皮革を確実に見分けるための3つのチェックポイント
  • 01DRCDやマスターリーガルなどエイジングを楽しめる人気モデルの正体
  • 実用性と質感を両立させたスクラッチタフレザーやゴアテックスの活用術
  • お気に入りの一足を10年履き続けるためのプレケアと正しい素材選び

リーガルのガラスレザー以外を見分ける判定基準

リーガルのガラスレザー以外を見分ける判定基準
革の小部屋

リーガルの店舗には、ガラスレザーから最高級のインポートレザーまで、多種多様な素材の靴が並んでいます。パッと見の輝きに惑わされず、自分の理想に合った「本物の革」を見つけ出すための判定基準を詳しく解説しますね。

ポイント

  • 見分け方のポイントは表面の毛穴と光沢の深さ
  • 水滴や履きシワの状態から素材の種類を特定する
  • ガラス採用の定番モデルと型番
  • 02BLは通常レザーかどうなのか
  • 評判・評価はかなり高い

見分け方のポイントは表面の毛穴と光沢の深さ

リーガルの靴を手に取ったとき、まず注目してほしいのが「革の肌目」です。

見分け方のポイントは表面の毛穴と光沢の深さ
スムースレザー・ガラスレザー

一般的にリーガルで多用されるガラスレザーは、原皮の表面を削り、その上にポリウレタンなどの合成樹脂を厚くコーティングして仕上げられています。

そのため、表面が非常にフラットで鏡のように均一な光沢を放つのが特徴です。一方で、アノネイ社のカーフなどの天然皮革(非ガラスレザー)は、樹脂で毛穴を埋め切っていないため、肉眼でじっくり観察すると、ごく微細な「キメ」や「毛穴」が確認できるんです。

この違いを理解するために、光の反射の仕方をチェックしてみてください。ガラスレザーは光を表面でパキッと跳ね返すような「硬い光沢」ですが、非ガラスの革は光が革の繊維の奥まで届き、内側から滲み出るような「奥行きのある柔らかな輝き」を見せます。

これは、樹脂層がないことで、革本来のタンパク質繊維が持つ質感がそのまま表に出ているからですね。店舗の照明の下で靴を少し傾けて、光の筋が滑らかに動くか、それとも鏡のように反射するかを観察するのが、私流の見極め術です。

質感の比較ポイント

  • ガラスレザー:毛穴が見えず、プラスチックのような均一で鋭いツヤがある
  • 非ガラスレザー:繊細な肌目があり、しっとりとした上品なツヤが重なって見える

最近の技術ではガラスレザーも非常に精巧になっていますが、やはり至近距離で見ると「呼吸をしている革」か「密閉された素材」かの違いは歴然としています。まずはこの「表面の表情」に敏感になってみてください。

水滴や履きシワの状態から素材の種類を特定する

見た目だけで確信が持てない場合は、革の物理的な反応をチェックするのも有効です。特に分かりやすいのが「シワ」の入り方ですね。ガラスレザーは表面の樹脂層が曲がる際に、まるでプラスチックの板を折り曲げたような「大きく、くっきりとした人工的なシワ」が入る傾向があります。

水滴や履きシワの状態から素材の種類を特定する
ガラスレザー独特のひび割れ

これが進行すると、樹脂が耐えきれず「クラック(ひび割れ)」という形で致命的なダメージになることもあるんです。対して、天然のカーフなどは、無数の細かな波のような「マイクロ皺」が寄り集まる形で馴染んでいきます。このシワこそが、靴が自分の足の形に進化している証であり、エイジングの醍醐味なんですよね。

また、もし可能であれば「水滴テスト」も非常に強力な判断材料になります。靴の目立たない部分、例えば土踏まず付近のコバに近いあたりに、指先でちょんと水を一滴乗せてみてください。

ガラスレザーなら、樹脂層が水を完全にブロックするので、いつまで経っても水滴が玉のまま転がります。一方で、アニリン仕上げなどの非ガラスレザーは、数分待つと徐々に水分が革に浸透し、その部分が少しずつ濃く変色します。

注意!

水滴テストは革にシミを作るリスクがあるため、自分のものではない新品の靴で試す場合は、必ず店員さんに確認するか、目立たない端の方で慎重に行ってくださいね。

私は自分の靴をケアする際、この吸水性を確認して「あ、しっかり栄養が入りそうだな」と判断しています。

このように、外部からの刺激に対してどう反応するかを見ることで、その革が「育てる余地のある素材」なのかどうかを明確に特定できるはずです。

ガラス採用の定番モデルと型番

ガラス採用の定番モデルと型番
革の小部屋

リーガルのラインナップを整理する上で、まず「何がガラスレザーなのか」を知っておくことは非常に重要です。リーガルのベストセラーの多くは、実用性を重視したガラスレザーを採用しています。

これを避けることで、消去法的に非ガラスレザーへ辿り着くことができますからね。特に有名なのが、プレーントゥの「2504」やウイングチップの「2589」です。これらは1960年代から続く超ロングセラーで、雨に強く、手入れをしなくても光沢を維持できるため、多くのビジネスマンに愛されてきました。

また、スタイリッシュなデザインで人気の「315R」などもガラスレザーの代表格です。これらのモデルは、忙しくて靴磨きに時間をかけられない方や、雨の日でもガシガシ履きたい方にとっては最高の道具です。しかし、「革を育てる」という観点からは、少し物足りなさを感じるかもしれません。以下の表に、主要なガラスレザーモデルをまとめてみました。

シリーズ・型番主な特徴素材の性質
2504 / 2589リーガルの超定番。無骨なフォルム厚みのある堅牢なガラスレザー
315Rロングノーズの現代的なデザイン光沢が強いガラス仕上げ
811R / 810R若手ビジネスマンに人気のスリム系均一な輝きのガラスレザー

(出典:リーガルコーポレーション公式オンラインショップ『2025最新版【ストレートチップ】スタイリッシュタイプ』

これらのモデルは、いわば「完成された状態で出荷される靴」です。これ以外の品番を探すことが、あなたにとっての「育てる一足」を見つける近道になりますよ。

02BLは通常レザーかどうなのか

ネットの掲示板やSNSでよく話題に上がるのが、「02BLというモデルはガラスレザーなのか、それとも普通の革なのか?」という疑問です。

結論から言うと、02BLに使われている革は「傷がつきにくい特殊な加工を施した牛革」であり、100%の非加工アニリンレザーとは少し趣が異なります。リーガルの説明では「鏡面加工(ガラス加工)」とは明記されていないこともありますが、実際にはかなり光沢の強いコーティングが施されている部類に入ります。

このモデルの面白いところは、ガラスレザーのような「鉄壁の保護力」を持ちながらも、従来のモデルよりは少ししなやかさがある点です。しかし、本格的な靴磨きでクリームの栄養をグングン吸い込ませるような感覚を求めている方からすると、「表面でクリームが止まっている感じ」がするかもしれません。エイジングの幅も、後述する01DRCDなどに比べると控えめです。

02BLを検討中の方へのアドバイス

02BLは「ガラスレザーの扱いやすさ」と「現代的なスマートな見た目」を両立したい方には非常におすすめできる良靴です。ただ、もしあなたが「一生懸命磨いて、10年後に飴色のツヤを出したい」という職人気質な楽しみ方を求めているなら、もう少し上位の、加工の薄いモデルを選んだほうが満足度は高いかなと思います。

「通常レザー」という言葉の定義にもよりますが、私の感覚では「実用重視のハイブリッドレザー」と捉えるのが一番しっくりきますね。

評判・評価はかなり高い

「リーガルって結局、ガラスレザーばかりでしょ?」と思っている人にこそ知ってほしいのが、ガラスモデルに対するユーザーからの圧倒的な高評価です。実際に購入した方のレビューや私の周囲の靴好きたちの意見を聞いても、「リーガルのガラスレザーは使いやすい」という声が非常に多いんですよね。

高評価ポイント

  1. 過酷な環境に耐えうる「圧倒的な実用性」
  2. 忙しい朝の味方「イージーケアと輝き」
  3. 日本のビジネスシーンに最適化された「耐久性」
  4. 唯一無二の「エイジング(シワ感)」

「手入れが楽で、雨に強く、常に光っている」。この三拍子が揃ったリーガルのガラスレザーは、単なる入門用ではなく、合理性と美学を両立させた「究極のビジネスツール」として評価されているのです。

低い価格帯ながらもそれだけの価値と「裏切らない信頼感」があるからこそ、リーガルのガラスレザーは時代を超えて選ばれ続けているといえるでしょう。ガラスレザーに嫌なイメージを持っている方は、試してみると意外とハマってしまうかもしれませんよ。

リーガルのガラスレザー以外でおすすめのモデル

リーガルのガラスレザー以外でおすすめのモデル
革の小部屋

ここからは、具体的に「これを選べば間違いない!」というリーガルの非ガラスレザーモデルを深掘りしていきます。どれも私が実際に手に取り、その質感に惚れ込んだ名作ばかりです。

ポイント

  • 01DRCDなどアノネイ社製カーフの魅力
  • 品番から読み解く非ガラス製品のラインナップ
  • スクラッチタフレザーによる機能性と質感の両立
  • 蒸れを克服するゴアテックス搭載モデルの技術
  • インペリアルグレード2235NAの重厚な質感

01DRCDなどアノネイ社製カーフの魅力

01DRCDなどアノネイ社製カーフの魅力
内羽根黒革靴

リーガルの非ガラスモデルにおいて、もはや伝説的な地位を築いているのが「01DRCD」です。この靴の最大の特徴は、フランスの名門タンナーであるアノネイ社の「ベガノカーフ」を贅沢に使用している点にあります。世界中の高級ブランドがこぞって採用するこの革は、キメが驚くほど細かく、手に吸い付くようなしっとりとした質感がたまりません。

01DRCDはストレートチップの王道スタイルですが、その作り込みも本格的です。グッドイヤーウエルト製法で作られているため、ソールが擦り減っても何度も張り替えて履き続けることができます。

中底に敷き詰められたコルクが、数ヶ月履き込むうちに自分の足裏の形に沈み込み、まるでオーダーメイドのようなフィット感に育っていくんです。これこそが、ガラスレザーモデルでは味わいきれない「革靴を育てる」という最高の贅沢なんですよね。

01DRCDが支持される3つの理由

ポイント

  • 最高峰の素材:アノネイ社ベガノカーフによる、透明感のあるエイジング
  • こだわりのディテール:ヤハズコバ仕上げなど、高級靴に見られる意匠が随所に
  • 圧倒的なコスパ:このクオリティを5万円前後で提供できるのはリーガルの規模感ならでは

私も初めて01DRCDを磨いたときは、そのクリームの吸い込みの良さと、磨き上がった後の「濡れたようなツヤ」に感動したのを覚えています。冠婚葬祭から大事なプレゼンまで、ここぞという時の勝負靴としてこれ以上の選択肢はないかもしれません。

品番から読み解く非ガラス製品のラインナップ

品番から読み解く非ガラス製品のラインナップ
革の小部屋

リーガルの膨大な商品群からお目当ての革を探すとき、品番のルールを知っておくととても便利です。例えば、先ほど紹介した「DR」シリーズは、間違いなく非ガラスの上位ラインを指しています。他にも、私が注目しているのが「NR」シリーズです。例えば「04NR」などは、国産の高級キップレザーを使用しており、ガラスレザーとは一線を画す柔らかい質感が魅力です。

さらに、近年リーガルが力を入れているのが「MASTER REGAL(マスターリーガル)」です。これは01DRCDの成功をさらに進化させたラインで、より現代的な日本人の足型(ラスト)を採用しつつ、革の選別や仕上げの工程を一層厳格にしたモデルです。

ロゴのデザインからして特別感があり、まさにリーガルの技術力の結晶と言えます。逆に、「2504」のように数字だけで構成される古い品番や、「315R」のようにRが付くモデルは、伝統的にガラスレザーであることが多いので、一つの目安になりますね。

品番の見分け方は絶対ではありませんが、店舗で迷った際にタグをチェックする習慣をつけると、「これは当たりだ!」というモデルを見つける確率がグッと上がりますよ。ぜひ店員さんにも「これはDRシリーズの流れを汲むモデルですか?」と聞いてみてください。

このように品番の背景にあるストーリーを理解することで、単なる買い物以上の「納得感」を持って、理想のレザーを選ぶことができるようになります。

スクラッチタフレザーによる機能性と質感の両立

スクラッチタフレザーによる機能性と質感の両立
レザータンナー

「革の質感は楽しみたいけれど、仕事で歩き回るから傷がつくのが不安……」という方に、ぜひ知ってほしいのが「スクラッチタフレザー」です。これはリーガルが独自に開発した非常にユニークな素材で、特につま先や踵といったダメージを受けやすい部分に、特殊な「自己修復機能」を持った塗装が施されています。

普通のガラスレザーだと、一度ついた擦り傷は白く目立ってしまい、隠すのが大変ですよね。しかし、スクラッチタフレザーなら、日常のちょっとした擦れ程度なら時間の経過とともに目立たなくなるんです。

この素材の素晴らしいところは、機能性だけでなく見た目にもこだわっている点です。ベタッとした樹脂感はなく、適度な透明感と革らしい表情が維持されています。代表的なモデル「25ARBE」は、そのバランスの良さから実務派のビジネスマンに絶大な支持を受けています。

「手入れを楽しみつつも、道具としてのタフさも捨てがたい」という、非常に日本的なニーズに応えた傑作素材だと言えるでしょう。外回りの多い営業職の方でも、これなら自信を持って足元を演出できるはずです。

蒸れを克服するゴアテックス搭載モデルの技術

蒸れを克服するゴアテックス搭載モデルの技術
ゴアテックス革靴

雨の日の革靴選びにおいて、「ガラスレザーは水に強いけれど蒸れる」という問題は永遠のテーマでした。そこで登場するのが、防水透湿素材の王様「GORE-TEX(ゴアテックス)」を内蔵したリーガルのモデルです。これ、実は「ガラスレザー以外」を探している人にとっての、もう一つの正解なんです。

ゴアテックスモデルの最大の特徴は、外からの水は一切通さないのに、内側の湿気(汗の蒸気)は外へ逃がしてくれる点にあります。これに使用されている革は、一般的に撥水加工が施されたスムースレザーで、ガラスレザーのように表面を樹脂でガチガチに固めていません。

そのため、雨用靴でありながら、革のしなやかさと通気性をしっかり確保できているんです。例えば「Uチップ 06EL CE」などは、梅雨の時期でも足元をさらりと快適に保ってくれます。

ただし、ゴアテックス自体は非常に優秀ですが、表面の革のメンテナンスを怠ると革自体が傷んでしまいます。防水スプレーや専用の乳化性クリームで、適度に水分と油分を補給してあげることが、その魔法のような機能を長持ちさせるコツです。

「実用性=ガラスレザー」という古い常識を打ち破り、快適さと革の質感を両立させたゴアテックス搭載モデルは、現代のビジネスシーンにおける最強の雨天決戦用シューズと言えるでしょう。

インペリアルグレード2235NAの重厚な質感

最後に、リーガルの長い歴史の中でも最高峰に君臨する「Imperial Grade(インペリアルグレード)」の誇り、「2235NA」についてお話しさせてください。この靴を初めて見たとき、その存在感に圧倒されない人はいないでしょう。

特徴は何と言っても、力強い凹凸が刻まれた「スコッチグレインレザー(シボ革)」です。これは表面に樹脂を塗って光らせるガラスレザーとは全く異なる、革の表面をプレスして型押しすることで生まれる重厚な質感です。

この2235NAは、ウイングチップのフルブローグというクラシックな装飾と、肉厚な革が相まって、まるで英国の高級カントリーシューズのような風格を漂わせています。履き込むほどにシボ(凸凹)の間に陰影が生まれ、アンティークのような深い味わいが出てくるのが、このモデル最大の魅力です。また、ソールも非常に頑丈で、まさに「一生モノ」という言葉がふさわしい作りになっています。

トレンドに左右されない不変のデザインと、育てる喜びを凝縮したような素材感。2235NAは、単なるビジネスシューズの枠を超えた、男の持ち物としての満足感を最高に満たしてくれる一足です。ジャケパンスタイルやデニムに合わせても格好良く、週末の靴磨きが一番楽しみになる……そんな不思議な魅力を持ったモデルですね。

リーガルのガラスレザー以外で理想の一足を選ぶ

ポイント

  • 表面の毛穴の有無や、光沢に奥行きがあるかをチェックするのが基本ですね
  • 細かいシワが入るか、水滴を少し吸い込むかで素材を簡単に見分けられます
  • 2504などの定番ガラスモデルを把握すれば、消去法で探しやすくなりますよ
  • 01DRCDのようなアノネイ社製カーフは、革を育てる醍醐味が詰まっています
  • 実用性重視なら、傷に強いスクラッチタフや蒸れないゴアテックスも正解
  • 品番の「DR」や「マスターリーガル」を意識して上位モデルを狙いましょう
  • 手入れ次第で10年履ける非ガラスレザーは、最高の相棒になってくれます

ここまで、リーガルのガラスレザー以外の世界がいかに奥深く、魅力に溢れているかを見てきました。かつては「リーガル=手入れが楽なガラスレザー」というイメージが強かったかもしれませんが、今では最高級のアニリンカーフから、最新の自己修復レザー、そして防水性に優れたゴアテックス搭載モデルまで、私たちのライフスタイルに合わせて選べる豊かな選択肢が揃っています。

結局のところ、どの靴が「正解」かは、あなたがその靴と一緒にどんな時間を過ごしたいかによります。鏡のような輝きを維持し続けたいなら定番のガラスモデルが素晴らしいですし、数年後のエイジングに期待を寄せるなら、01DRCDやインペリアルグレードが最高のパートナーになるでしょう。

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